プーケットしまかぜ案内人といく、ピピ島ファンダイビングツアー。日本人インストラクター同行のダイビングで安心してダイビングを楽しめます。

Tour Code No.210007

[プーケット朝発]

プーケット近郊のファンダイビング|ピピ島+マリンパーク 3ダイブツアー

[日本人インストラクター]

プーケット発、1日3ダイブ、ピピ島&マリンパークでファンダイビングツアー

プーケット発、あの有名なピピ島へダイビングツアー。ソフトコーラル、スイムスルーなどピピ島の地形も楽しめるファンダイビングツアー。

  • ダイナミックな地形を楽しみたい方
  • レオパードシャーク狙いでダイビングを楽しみたい方
  • ピピ島に行って見たい方

ダイビングで有名なピピ島へ

プーケットで有名のダイブポイント、ピピ島で2ダイブ+マリンパーク方面で1ダイブするコースです。ピピ島は観光&スノーケルツアーでも有名な島ですが、ダイビングでももちろん有名な島です。海洋状況が良いときは、ピピ島よりも遠方のヒンデン・ヒンムアンを目指します。ピピ島はプーケット島よりダイビングボートで約2時間45分の場所にある島です。決して近い島ではないので、1日かけてのんびりダイブトリップに出かけましょう。


無料の水中スキルアップ講座

水中スキルアップ講座やカメラ講座も開催可能。
無料でオプションをつけることが出来るので、とてもお得です。

ピピ島ってこんなところ
ピピ島は石灰岩で出来ていて、船から見える景観も壮大ですが、水中でもダイナミックです。スイムスルーなどもあり、ワクワクするようなピピ島です。大物も年に数回やってくるピピ島。運がよければ、マンタレイやジンベイザメに遭遇することができます。大物狙い、小物狙いどちらでの楽しめるポイントです。色とりどりのソフトコーラルも見どころです。ブルーの海にカラフルなグラデーションがとても綺麗!


カメラ派にもおすすめ
是非、水中カメラ撮影にもチャレンジしてください。
水中カメラレンタルの有料レンタルも行なっています。

YouTube チャンネル登録『プーケットしまかぜ案内人』

07:15 パトン地区のホテルお迎え
07:30 カタ・カロン地区のホテルお迎え
08:00 シャロン港に到着
08:45 シャロン港出航
11:45 ダイビング・1ダイブ目
12:45 船上で昼食
13:30 ダイビング・2ダイブ目
14:30 ピピ島出発
16:00  ダイビング・3ダイブ目
19:00 シャロン港到着
19:30 カタ・カロン地区のホテル到着
20:00 パトン地区のホテル到着

*時間はあくまでもモデルスケジュールです。海洋状況や交通状況によっては変更となる場合がございます。

事前決済:三菱東京UFJ銀行・クレジットカード・サイアムコマーシャル銀行決済

日本人インストラクター同行
事前決済価格 1 名様 2 名様 3 名様以上
大人 ( 12歳〜) 5,000฿ (約 17,600円) 4,000฿ (約 14,080円) 3,800฿ (約 13,376円)
子供 ( 0歳〜) 5,000฿ (約 17,600円) 4,000฿ (約 14,080円) 3,800฿ (約 13,376円)
  レンタル器材一式 700฿ (約 2,464円)
  ダイビング器材重器セット(BCD/REG) 500฿ (約 1,760円)
  カメラレンタル 800฿ (約 2,816円)
  Go Pro動画撮影(2名様〜) 750฿ (約 2,640円)
*ツアー代金はおひとり様あたりの表示となります。
オーダーする

事前決済:三菱東京UFJ銀行・クレジットカード・サイアムコマーシャル銀行決済

ピピ+マリンパーク3ダイブ
事前決済価格 1 名様 2 名様 3 名様以上
大人 ( 12歳〜) 4,000฿ (約 14,080円) 3,900฿ (約 13,728円) 3,800฿ (約 13,376円)
  ダイビング器材フルセット 700฿ (約 2,464円)
  ダイビング器材重器セット(BCD/REG) 500฿ (約 1,760円)
*ツアー代金はおひとり様あたりの表示となります。
オーダーする

  • 送迎(パトン・カタ・カロン地区、他のエリア要チャージ)
  • 保険
  • ボート
  • タンク&ウェイト、ウェイトベルト
  • ランチ
  • 日本人インストラクター 又はプランによって英語ガイド

  • 水着
  • タオル
  • 日焼け防止グッズ
  • ライセンスカード&ログブック(お持ちいただかないとダイビングできない場合がございます。)
  • 国立公園料600B

帰着時刻が遅れる可能性が高いツアーですので、ツアー接続はできません。

要望希望欄に下記情報をご入力ください

  • 指導団体名
  • レベル(OW、AOWなど)
  • 経験本数
  • 最終ダイブ日


レンタル機材が必要な方は要望希望欄に下記情報をお願いします

  • 身長
  • 体重
  • 足のサイズ

7日前まで :無料
3日前まで :50%
3日前〜当日:100%

Q1:水着はホテルから着ていったほうが良いですか?
A1:ダイビングボートにトイレはありますが、更衣室はありませんので、ホテルから着用をオススメします。軽装で行く事をオススメします。ただし、冷房に弱い方は羽織るものをお持ちいただくと便利です。


Q2:船酔いが心配なのですが・・・
A2:ピピ島へは、ボートで片道2時間45分かかります。船酔いが心配な方は前日就寝前と、ツアー当日朝の2度、酔い止めを服用してください。日本から日本人に合う酔い止めをお持ちいただくことをオススメします。

Q3:どんな昼食ですか?
A3:船上でのブッフェスタイルのランチとなります。タイスタイル、ヨーロピアンスタイルは当日のお楽しみ。

Q4:島への上陸はできますか?
A4:ダイビングボートで行く全てのプランは基本的にダイビングをする場所で停泊します。

Q5:貴重品を預けるロッカーなどありますか?
A5:貴重品をお預かりする場所はありませんので、高価なもの、貴重品はホテルのセーフィボックスにお預け下さい。ソフトドリンクやダイビング後のビール等は実費精算となりますので、小銭等はお持ち下さい。

Q6ダイビングをしない人も同行可能ですか?
A6:こちらのツアーは移動時間が長いツアーですので、スノーケラーの同行はオススメしておりません。

Q7:ダイビング経験者と体験ダイバーが一緒に潜る事は出来ますか?
A7:現在ピピ島国立公園内は体験ダイビングが禁止されているため、ピピ島はファンダイバーのみ参加可能となります。


Q8:ダイビングの帰りにそのままスパへ行けますか?
A8:こちらのボートは戻り時刻が遅いですので、スパへの接続はできません。。

Q9:帰国日の飛行機が夜の便ですが、参加可能ですか?
A9:参加できません。ダイビングをした同日に飛行機に乗ることは出来ません。減圧症という、症状を避けるため、基本的にはダイビング後18時間は標高の低い場所に居ることが良いとされています。帰国日にダイビングは参加できませんので、スノーケルやスパなどをオススメしております。→ツアー一覧

【アネモネリーフ】  平均透明度 8~15m ・ 最大深度 25m ・ 平均深度 17m

シャークポイントの北に600mほど行ったところにあるポイント。

アネモネ=イソギンチャク、リーフ=岩礁の意味でその名の通り、イソギンチャクに囲まれたダイブサイトです。

隠れ根があり、隠れ根には隙間無くイソギンチャクが生息していて、イソギンチャク山のような雰囲気。

イソギンチャクにはたくさんのクマノミが住み着いています。カクレクマノミやスカンクアネモネフィッシュは要チェック!

カーテンのような魚影の濃さもアネモネリーフの見どころです。


【シャークポイント】 平均透明度 8~15m ・ 最大深度 18m ・ 平均深度 16m

シャロン港から東へ25kmの場所にある、シャークポイント。かつてはサメがごっちゃリいたので、シャークポイントと名づけられていますが、

現在は・・・ダイバーが多すぎてサメもちょっと控えめになってしまったダイブサイト。

1の根、2の根、3の根と続き、植物が無造作に生えている姿は、水中探検のような雰囲気です。

ワクワクするようなダイブサイトです。


【キングクルーザー】 平均透明度 5~15m ・ 最大深度 32m ・ 平均深度 17m

キングクルーザーは、ピピ島とプーケット島を結ぶ、定期観光船。

1997年5月4日に航路をはずし、アネモネリーフに座礁後、沈没しました。

大きな船にもかかわらず、死者は0名という事から、故意に沈んだ?という説もあります。

船首・船尾部分には入れるようになっています。

キングクルーザーでは魚の大群にあえるチャンスもあります。

回遊魚もたくさんいるので、みどころです。


【ドクマイ島】 平均透明度5~15m ・ 最大深度 20m ・ 平均深度 14m ドクマイとはタイ語で花の意味。

ドクマイとはタイ語で花の意味。

なぜドクマイとなったかは2説あります。昔島に花が咲き乱せていたという説と、水中のサンゴがお花のように綺麗という説なのですが、どちらが正しいかは未だ不明です!

どちらでも良いとして、このダイブサイトでは年に数回ジンベイザメを見る事が出来るポイントとしても有名です。.

クラビ県に位置するピピ島は6つの島から成る諸島で、大海原に大小さまざまな切り立ったダイナミックな島々が浮かんでいる絶景スポットとなっています。ハリウッド映画の舞台となって有名なマヤベイやピレラグーンがあるのもこのピピ島です。美しいピピ島近郊でダイビングを楽しむことができる贅沢なツアーですよ♪

石灰岩がメインとなって出来ているピピ島では、とてもダイナミックな水中世界に出会うことができますよ。水中カメラでの撮影もおすすめで、とても幻想的な映像が撮れますよ!無料で水中スキルアップ講座やカメラ講座をオプションで付けることも可能なのでとてもお得です!

サンゴ礁がとても美しいポイントで、カラフルなソフトコーラルを始めとするたくさんのサンゴ礁が見られる絶景が広がっています。魚種・魚影の濃さはとにかく驚くことでしょう。プーケット名物のタイマイと呼ばれるカメや、レオパードシャーク(トラフザメ)にリーフシャークなど大物にも良く遭遇します。そして、運が良ければマンタやジンベイザメに会えるかもしれませんよ!大物に出会える可能性が高いのもピピ島ダイビングの魅力です☆

こちらのツアーでは、船によってソフトドリンク(30B)やビール(60B)が販売しているのでそちらを飲みたい方、ツアー終了時のタイ人ボートクルー&キャプテンのチップボックスに入れるチップ(一般的に相場は参加者1名様当り50~100B)、と必要な分の現金を用意しておきましょう。

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