プーケットしまかぜ案内人と行くマリンパークダイビングツアー日本人インストラクター同行のダイビングツアー

Tour Code No.210008

[プーケット朝発]

プーケット近郊のファンダイビング|マリンパーク、シャークポイント 3ダイブツアー

[日本人インストラクター]

プーケット発、マリンパーク、シャークポイント3ダイブのダイビングツアー

プーケット発水中ジャングル、マリンパーク3ダイブのツアー。シャークポイント、沈船ポイントのダイビングツアー。

  • 魚影の濃い水中世界グを楽しみたい方
  • 3ダイブをたのしみたい方

プーケットで有名のダイブポイント、マリンパーク(シャークポイント)で3ダイブします。
ドキドキするようなダイブサイトのマリンパークでは、沈船ダイブ(レックダイブ)をお楽しみいただけます。

魚種・魚影ともにとても濃く、大物も狙えるダイブサイトです!
アンダマン名物レオパードシャーク(トラフザメ)の遭遇率が高い
年に数回、マンタレイやジンベイザメもやってくる、
タイの国立公園に指定されたダイブサイトです。


かつてはピピ島への定期船として運行していたキングクルーザーが座礁し、現在ではレックダイブをお楽しみいただけます。
船首、船尾へは入ることもでき、大きなクルーザーは迫力があります。わくわく、ドキドキするようなダイビング。

ドクマイ島ではスイムスルーもあり、ダイナミックな地形をお楽しみいただけます。魚の群れも多く大きな魚も出ることがありますが、マクロ生物がいっぱいなダイブサイトです。探すとカラフルなウミウシや小さくて可愛いエビやカニなど小型生物が色々います。一緒にお宝探しダイビングしませんか?
こちらのダイブサイトは流れもある事がおおいので、中級~上級者向けのサイトです。
スキルアップを目指したい方、スキルに不安のあるお客様は1日目をなだらかなサイトでチェックダイビングをし、
2日目以降にマリンパーク方面へダイビングへ行きましょう。

スキルアップや、カメラの撮り方などを伝授することが可能です。
無料でオプションできる潜水塾式も是非ご活用下さい。

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07:30 パトン地区のホテルお迎え
08:15 シャロン港に到着
08:45 シャロン港出港
11:00 マリンパーク島到着・ダイブ①
12:15 ダイブ②
13:15 ランチ
14:30 ダイブ③
17:00 シャロン港到着
17:30 カタ・カロンエリアのホテル到着
17:45 パトンエリアのホテル到着

*時間はあくまでもモデルスケジュールです。海洋状況や交通状況によっては変更となる場合がございます。

事前決済:三菱東京UFJ銀行・クレジットカード・サイアムコマーシャル銀行決済

日本人インストラクター同行
事前決済価格 1 名様 2 名様 3 名様以上
大人 ( 12歳〜) 4,800฿ (約 16,896円) 3,800฿ (約 13,376円) 3,600฿ (約 12,672円)
子供 ( 0歳〜) 4,800฿ (約 16,896円) 3,800฿ (約 13,376円) 3,600฿ (約 12,672円)
  レンタル器材一式 700฿ (約 2,464円)
  レンタル器材重器セット(BCD/REG) 500฿ (約 1,760円)
  カメラレンタル 800฿ (約 2,816円)
*ツアー代金はおひとり様あたりの表示となります。
オーダーする

事前決済:三菱東京UFJ銀行・クレジットカード・サイアムコマーシャル銀行決済

マリンパーク3ダイブ 英語ガイド
事前決済価格 1 名様 2 名様 3 名様以上
大人 ( 12歳〜) 3,600฿ (約 12,672円) 3,500฿ (約 12,320円) 3,400฿ (約 11,968円)
  ダイビング器材フルセット 700฿ (約 2,464円)
  ダイビング器材重器セット(BCD/REG) 500฿ (約 1,760円)
*ツアー代金はおひとり様あたりの表示となります。
オーダーする

  • 送迎(パトン・カタ・カロン地区、他のエリア要チャージ)
  • 保険
  • 日本人インストラクター 又はplanによって英語ガイド

  • 水着
  • タオル
  • 日焼け防止グッズ
  • ライセンスカード&ログブック(お持ちいただかないとダイビングできない場合がございます。)

  • なし

要望希望欄に下記情報をご入力ください

  • 指導団体名
  • レベル(OW、AOWなど)
  • 経験本数
  • 最終ダイブ日


レンタル機材が必要な方は要望希望欄に下記情報をお願いします

  • 身長
  • 体重
  • 足のサイズ

7日前まで :無料
3日前まで :50%
3日前〜当日:100%

Q1:水着はホテルから着ていったほうが良いですか?
A1:ダイビングボートにトイレはありますが、更衣室はありませんので、ホテルから着用をオススメします。軽装で行く事をオススメします。ただし、冷房に弱い方は羽織るものをお持ちいただくと便利です。


Q2:船酔いが心配なのですが・・・
A2:マリンパークへは、ボートで片道1時間45分かかります。船酔いが心配な方は前日就寝前と、ツアー当日朝の2度、酔い止めを服用してください。日本から日本人に合う酔い止めをお持ちいただくことをオススメします。

Q3:どんな昼食ですか?
A3:船上でのブッフェスタイルのランチとなります。タイスタイル、ヨーロピアンスタイルは当日のお楽しみ。

Q4:島への上陸はできますか?
A4:ダイビングボートで行く全てのプランは基本的にダイビングをする場所で停泊します。

Q5:貴重品を預けるロッカーなどありますか?
A5:貴重品をお預かりする場所はありませんので、高価なもの、貴重品はホテルのセーフィボックスにお預け下さい。ソフトドリンクやダイビング後のビール等は実費精算となりますので、小銭等はお持ち下さい。

Q6ダイビングをしない人も同行可能ですか?
A6:こちらのツアーはダイビングメインの場所に停泊しますため、スノーケラーの同行はオススメしておりません。

Q7:ダイビング経験者と体験ダイバーが一緒に潜る事は出来ますか?
A7:こちらのポイントは中上級者向けですので、体験ダイバーは受け付けておりません。


Q8:ダイビングの帰りにそのままスパへ行けますか?
A8:スパへの接続は可能です。

Q9:帰国日の飛行機が夜の便ですが、参加可能ですか?
A9:参加できません。ダイビングをした同日に飛行機に乗ることは出来ません。減圧症という、症状を避けるため、基本的にはダイビング後18時間は標高の低い場所に居ることが良いとされています。帰国日にダイビングは参加できませんので、スノーケルやスパなどをオススメしております。→ツアー一覧

【アネモネリーフ】  平均透明度 8~15m ・ 最大深度 25m ・ 平均深度 17m

シャークポイントの北に600mほど行ったところにあるポイント。

アネモネ=イソギンチャク、リーフ=岩礁の意味でその名の通り、イソギンチャクに囲まれたダイブサイトです。

 隠れ根があり、隠れ根には隙間無くイソギンチャクが生息していて、イソギンチャク山のような雰囲気。

イソギンチャクにはたくさんのクマノミが住み着いています。

カクレクマノミやスカンクアネモネフィッシュは要チェック!

カーテンのような魚影の濃さもアネモネリーフの見どころです。


【シャークポイント】 平均透明度 8~15m ・ 最大深度 18m ・ 平均深度 16m

シャロン港から東へ25kmの場所にある、シャークポイント。

かつてはサメがごっちゃリいたので、シャークポイントと名づけられていますが、

 現在は・・・ダイバーが多すぎてサメもちょっと控えめになってしまったダイブサイト。

 1の根、2の根、3の根と続き、植物が無造作に生えている姿は、水中探検のような雰囲気です。

ワクワクするようなダイブサイトです。


【キングクルーザー】 平均透明度 5~15m ・ 最大深度 32m ・ 平均深度 17m

キングクルーザーは、ピピ島とプーケット島を結ぶ、定期観光船。

 1997年5月4日に航路をはずし、アネモネリーフに座礁後、沈没しました。

 大きな船にもかかわらず、死者は0名という事から、故意に沈んだ?という説もあります。

 船首・船尾部分には入れるようになっています。

キングクルーザーでは魚の大群にあえるチャンスもあります。

 回遊魚もたくさんいるので、みどころです。


【ドクマイ島】 平均透明度5~15m ・ 最大深度 20m ・ 平均深度 14m ドクマイとはタイ語で花の意味。

ドクマイとはタイ語で花の意味。

なぜドクマイとなったかは2説あります。昔島に花が咲き乱せていたという説と、水中のサンゴがお花のように綺麗という説なのですが、どちらが正しいかは未だ不明です!

どちらでも良いとして、このダイブサイトでは年に数回ジンベイザメを見る事が出来るポイントとしても有名です。.


プーケット島はインド洋の北東部に位置するアンダマン海に面し魚種・魚影がとても濃い海域となっています。島の近郊には離島周辺にあるポイントや、隠れ根(水中からは見えない岩礁)ポイントなどたくさんのダイブサイトがあり、体験ダイビングからライセンスを持った初心者ダイバー、上級者ダイバーまでが楽しめるようになっています。

ファンダイビング・マリンパーク&シャークポイント3ダイブツアーでは、マリンパーク内にある4つのダイブサイトのうちの3つのダイブサイトを潜って帰ってくるツアーです。それぞれのダイビングポイントで地形や見られる魚など違っていて面白いダイビングができます。

アンダマン海名物・レオパードシャーク(トラフザメ)などの大物が狙えるダイブサイト、各種魚の魚群が凄い沈船ポイント、切り立った島の壁にエビ・カニ・ウミウシなどのマクロ生物がたくさん潜むダイブサイトまであります。是非ダイビングによってテーマを決めてもぐると楽しいですよ♪

こちらのツアーでは、船によってソフトドリンク(30B)やビール(60B)が販売しているのでそちらを飲みたい方、ツアー終了時のタイ人ボートクルー&キャプテンのチップボックスに入れるチップ(一般的に相場は参加者1名様当り50~100B)、と必要な分の現金を用意しておきましょう。

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